【長与店】涼をまとう、江戸のうつわ。 — 色と光で楽しむ、夏のひととき —
江戸硝子うきよ
東京の下町で生まれた、
富硝子の人気シリーズ
「江戸硝子うきよ」
江戸の文化や風習をテーマに、
色とりどりのガラスで“物語”を表現した、
ハンドメイドのうつわです。
ひとつひとつ職人の手で、
色粉をまぶして仕上げることで生まれる、
やわらかな色の重なりと、光のゆらぎ。
同じものがひとつとしてない、
手仕事ならではの味わいも魅力です。
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今回長与店に届いたのは、
夏の食卓を涼やかに彩る3つのシリーズ。
■花火
ぱっと弾ける色彩は、まるで夜空に広がる花火。
そうめんや冷やしデザートを盛りつければ、
食卓に小さな“夏祭り”が広がります。
■江戸っ子
きりっとした藍色が印象的な、粋なシリーズ。
冷茶やビールを注げば、
すっきりとした涼やかな一杯に。
■夕涼み
やさしく涼を感じる、淡くやわらかな色合い。
江戸の人々が“目で涼をとった”ように、
見た目から心地よさを届けてくれます。
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そうめん鉢、タンブラー、カップ、花ボウル。
冷たい麺をつるりと楽しむ時間も、
氷を浮かべた一杯をゆっくり味わうひとときも、
いつもの食卓を、少し特別に。
ガラス越しにきらめく光と色が、
夏の暮らしに、そっと涼を運びます。
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「今日はどの色で楽しもう?」
そんなふうに選ぶ時間も、
このうつわの楽しみのひとつです。




